11/26『今欲しいものは集中力』
今週の空日記へ

朝は太陽の光で気持ちよく起きたいけれど僕の部屋は北側にある

太陽の写真

朝の時間に命を燃やしています!
どうも、あみさかです

 

皆さんにとって理想の目覚めとはどんなものでしょうか?

  • 外がまだ暗くて朝早い時間帯に目覚める
  • 二度寝をするぐらいぐっすりと睡眠をとってから起きる
  • 美味しい朝ご飯の匂いで目覚める

などなど人それぞれでしょう。

 

いつも二度寝をしてしまう僕にとっての理想の目覚めは、「部屋に太陽の光が差し込んで気持ちよく目が覚める」というものです。

この写真の太陽は結構高い位置にあるのでこんな時間に起きたらがっつり寝坊してしまいますが、このような強い太陽の光・朝日を浴びるとともに目が覚めるというのが僕の理想の目覚め方です

そのため、寝るときは部屋の電気を消して真っ暗にして、遮光カーテンを全て開けて光を通すレースのカーテンだけの状態にして窓の近くで寝ています。

起きるときに外の明かりが入ってくるようにです。

 

ただ、一つ大きな問題があります。

僕の部屋が北側にあるということです。

部屋の東側にも窓はついているのですが、隣との家の距離が非常に近いため仕方なくシャッターを閉めっぱなしにしています。

 

北側はどうしても太陽の光が差し込みませんし、朝日なんて見えるわけがありません。

北側の窓のカーテンを開けておいても、僕の理想の目覚めを叶えることはできません。

起きてからすぐに太陽の光など強い光を浴びないと、体内時計がリセットされずに気持ちよく規則正しい生活を送ることが出来なくなってしまうようです。

 

北側の部屋は考え物ですね。

夏は少し涼しいかもしれませんが、冬は寒いというデメリットもあります。

 

東側のシャッターを開けようと思えば開けられないこともないのですが、双方ともに視線が気になってしまうことになるでしょう。

陽を遮るものも多いので。

北向きに部屋にいる今の段階では理想の目覚めを追求することは難しいです。

 

ただ、起きてから朝日を浴びることはできるので外に出て朝日に当たる習慣を付けようと思います。

朝日を浴びることは体内時計をリセットするために必要なことです。

一人暮らしを始めるときは東向きか南向きの部屋を探すことにします。

まだ1人暮らしの予定はありませんが、どうせだったら日当たりの良い部屋・朝日を浴びられる部屋に住みたいです。

東側にベッドを置いて、毎朝天気の良い日には朝日とともに起きることができればと考えています。

 

そうなれば理想の目覚めを現実にすることができるはずです。

もちろん、今はまだ北側の部屋なので朝日とともに目覚めることができません。

強い光で起きるという気分を味わうために光で起きる目覚まし時計の購入も検討しています。

いつもはスマホのアラームで起きていますが、光でスッキリ目覚めることができれば高い買い物にはならないはずです。

 

それでは、今日がかけがえのない日となりますように…

 

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