さよなら無気力な日々よ

アクティブな人になるためのあらすじ

目薬を使って目を覚まして早起きする方法を試してみることにします

ブログに命を燃やしています!
どうも、あみさかです

 

僕には小さい頃からなかなかうまくできない課題があります。

それは「早起き」です。

 

二度寝をする癖が付いているうえに睡眠時間が長く、早起きは苦手です。

いつも自分で決まった時間に起きることができず、親に起こしてもらっていたぐらいです。

寝ることが大好きなので仕方ありません。

 

ただ、朝の時間を使うことができないデメリットは多くあります。

一日のスタートが遅れるのはもちろん、朝食をとることもできずすっきりとした目覚めにもならず良いことは全くといってよいほどありません。

効率的に時間を使うためには、早起きが苦手でも早く起きなければいけません。

 

早起きをする方法として、アラームをたくさんかけたり寝る前にストレッチをしてみたり、これまでいろいろな方法を試してきましたが全て上手くいきません

始めてから1,2日ぐらいで力尽きてしまいます。

 

もちろんそれで諦めるわけにはいかないので、今回は「目薬を使って目を覚ます」という方法を試してみることにしました。

どうやら、寝起きに目薬は効果的らしいです。

眠っている間に乾いてしまった目を、目薬で潤すことによって開けやすくするという方法です。

 

刺激や爽快感を与えるタイプの目薬でなくても問題ないようなので、安く買える目薬を準備しました。

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「疲れ目用」と言われるタイプの目薬です。

この目薬を使って早起きを続けることを目標に頑張っていきます。

 

この方法を試すうえで一番難しいところは、寝起きで目薬をさすところまで行けるかどうかです

アラームで目が覚めたとしても、眠くて動く気になれず目薬をさすことができなければ二度寝をしてしまうことになります。

そのため、意地でも目が覚めたら両目に素早く目薬をさします。

二度寝癖がある人でも効果があるのかどうか試してみたいです。

 

そして、早起きをするには起きるための理由が必要です。

早起きが習慣になっていれば良いのですが、習慣になっていない場合には理由がなければ早く起きるのは非常に難しいです。

 

朝から出かける用事がある場合は良いですが、毎朝毎朝用事があるわけではありません。

起きるための理由が何も無くても二度寝を防げるのであれば目薬の効果は絶大です。

 

今回はそれに加えて、目薬をさした後にすぐにメガネをかけることにします

メガネをかけて横になるとフレームが当たって痛いということと、メガネを壊さないために「メガネをかけたまま寝てはいけない」という気持ちの面でも二度寝を防げると考えています。

 

きっとこの方法であれば二度寝を防いで早起きができると信じています。

早起きができるようになったかどうかは、実際に試してみて追記させていただきます。

 

それでは、早起きできた日の朝がかけがえのないものとなりますように…