さよなら無気力な日々よ

無気力→活動的へ、自由気ままに書くブログ

定期的にブログ記事のネタ切れが起こってしまいます。

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ブログに命を燃やしています!
どうも、あみさかです

 

もうすぐで毎日更新が300日になるタイミングなのですが、今日は記事のネタが思いつきませんでした。

最低1年間は絶対に毎日更新を続けると決めているので、その決意をなかったことにはしたくありません。
ただ、定期的に記事のネタが思いつかないネタ切れの状態になってしまいます。

 

僕の場合、記事をストックすることはありませんし、記事のネタも基本的にはストックしていません

記事をストックしておくと、その記事を書きあげてから公開するまでの時間が無駄な時間になってしまいます。

 

記事のネタはストックしておいても、いざ書こうと思ったときになかなか文章を書きだせないことがありますよね。

それは、ネタを思いついた時に書こうと考えていたことを、時間を置くことで忘れてしまうからだと思われます。

記事のネタを思いついた時が、良い記事を書きあげるピークのタイミングなのではないでしょうか

 

そのような考えで毎日更新を続けているため、ネタ切れが起こってしまいます。

このブログでは、夜寝る前に記事の投稿を予約して朝に記事を公開するという流れで毎朝の更新を続けているため、日付が変わる午前0時頃になるととても焦ります

 

最悪の場合、寝る前に記事を書き終えられなくても次の日が終わるまでに記事を投稿すれば毎日更新は継続することになりますが、それにつられて次の日の記事を書き終えるのも遅くなってしまうのでどんどん追い込まれてしまいます。

 

このような状態で毎日更新を続ける意味があるのかは、正直なところ分かりません。

ただ、先ほども書いたように基本的には毎日1記事ネタを考えて1記事書き上げるというスタイルを継続しているので、大抵の場合はネタ切れに悩み続けることはありません。

 

そのため、今日は記事のネタが浮かばずとても悩んでいますが、明日にはその悩みも解決しているでしょう。

怖いのは、忘れた頃にまたやってくるネタ切れのタイミングです。

 

その対策のために「ブログ記事のネタ切れをしない方法」を検索してみることもあります。

しかしそのような記事を書いているブログの中には、まだネタ切れをするほどの記事数を書いていないブログや、ネタを思いついた時だけ書いたような不定期更新が続いているブログもあり、どうしても疑ってしまいます。

 

「絶対にブログのネタ切れは起こらない」という記事も多く見かけますが、本当かどうかは分かりません。抽象的な記事のネタの探し方を紹介されても全く参考になりません。

 

少し愚痴も書いてしまいましたが、僕も絶対にネタ切れは起こらないと言えるようにブログを続けていきたいと思います。

「現在継続中の最初の1年目の毎日更新」ではネタ切れが定期的に起こってしまいましたが、そのうち記事のネタがどんどん湧き上がってくるブロガーズハイのような状態になるのかもしれません。

 

ただ、やはりブログ記事のネタ切れが起こってしまうのは仕方がないことですよね。

ブログを書いているすべての人が、毎日ただ過ごしているだけで記事のネタになるような刺激的な日々を過ごしているわけではありません。

「ネタが思い浮かばないのは仕方ない」と割り切って、ブログに書きたいようなことが自分の身に起きるまで待ってみるのも悪くないかもしれませんね。

 

それでは、今日がかけがえのない日となりますように...