さよなら無気力な日々よ

無気力→活動的へ、自由気ままに書くブログ

ベストな投稿時間を探すため、ブログの投稿時間を朝7時から夜7時に変更することにしました。

ブログに命を燃やしています!

どうも、あみさかです

 

僕は自分のブログに変化を与えることに決めました。

昨日に投稿した記事にも書いたように僕は今、悩みに悩んでいます。

www.amisaka.com

そのため、まずは記事の投稿時間を変えてみることにしました

もちろん、何も考えずにとりあえず変えてみようということではありません。ブログが前に進むためには変化していくことも必要だと考えています。

 

というわけで今回は、ブログの投稿時間を夜に変更することについて説明していきます。

 

 

記事を夜に投稿することで何かブログに影響が出るかもしれない。

明確な見通しが立っているわけではありませんが、投稿時間を夜に変更することで良い影響が出ると考えています

 

ブログ1年目は基本的に、朝に記事を投稿していました。それは毎日更新・毎朝更新という習慣をつけるために始めたことでした。

「通勤や通学などで朝7時~8時頃がネットを利用している人が比較的多い、それより早い時間ではまた動き出している人が少ないため投稿時間は7時が良い」という記事を目にしたからということもあります。

そのため、朝の時間帯でネットの利用者が多いといわれる朝7時を選び継続していました。

 

しかし正直なところ、朝に記事を投稿することによる恩恵はほとんど感じられません。

投稿時間を変更したところで失うものはないため、夜7時投稿への変更を決定しました。

 

1日を通してネットの利用者が一番多い時間は「夜の7時~日付が変わるあたりまで」と言われています。

朝に記事を投稿したときと夜に記事を投稿したときのTwitter、ブログ村、読者の方からのアクセスにどれくらい変化が出るのかということを調べてみたい気持ちもあります。

Twitterなどからのアクセスが伸びてくれることを祈っています。

 

ただ、ブログのPV数の半数以上を占めている検索流入にとって投稿時間は関係ありません。

投稿時間を変えたからといって、PV数が大きく変化することはないでしょう。

検索流入に少しでも良い影響を与えるためには、書いてすぐに記事を出すというのが一番です。

そのため、今回のブログの投稿時間を変える狙いはPV数増ではありません。

 

早起きのために投稿時間を変えてみる

先ほど、毎朝更新を習慣付けのためにやっていたと書きましたが、すでに1年ブログが続いているため習慣をつける必要もなくなりました。

特に朝へのこだわりもありません。

 

毎朝更新を始めたときは「早起きのため」と考えていた時もありましたが、朝に記事を投稿するために前日の夜遅くまで記事を書くことも多く逆効果になっていました。

毎日のように日付をまたいで記事を書いていたため、翌日はお昼ごろまで寝ているということも多かったです。

そもそも予約投稿を利用しているため、記事の投稿のために早起きをする必要すらありませんでした。

 

ただ、夜7時に記事を投稿となれば午前中に記事をある程度書き上げておく必要があります

夜7時に記事を投稿すれば、次の記事は次の日に準備をすれば良いということにもなり夜更かしを防ぐことにもつながります。

 

つまり、「早起きのために投稿を時間を変える」

これが投稿時間を変更する一番の目的です。

 

毎日のように「今日中に記事を書けば良い」という思いから気が緩んでしまっていました。

朝だるみを無くすためにも

  • 夜更かしをしない
  • 早起きをする
  • 睡眠時間をしっかりと取る

この3つは守らなければいけません。

 

それに夜7時に記事の投稿という区切りをつけることによって、記事を投稿した後の時間の使い方にも変化があるはずです。

よりリライトに時間を回すことが出来るかもしれませんし、記事のネタを練る時間が生まれるかもしれません。

そんな期待も込めて、夜7時をめどに夜中心とした記事の投稿をしていきます。

 

最終的な理想は朝7時・夜7時の2回新しい記事を投稿をすること

伸び悩んでいる今の現状を考えるとあり得ない話ですが、専業ブロガーとして記事の投稿数は減らしたくありません。

 

ただ、1日2回投稿すると言っても2つの記事とも検索流入を狙ったものではなく、夜は検索流入を狙った記事、朝は日記のような気軽な記事にしたりして長続きするブログ運営を目指していきたいと考えています。

あくまでも理想ではありますが、目標や明確な道筋が無ければ前に進むことはできません

 

投稿時間を変えてみるということは小さな変化かもしれませんが、大きく変わるための一歩目として次に繋げていきたいと思っています。

一歩目を踏み出さなければ何も変わることはありません。

 

それでは、今日がかけがえのない日となりますように...