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2522880000秒・25億秒の人生、秒針を見つめて考える

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ブログに命を燃やしています!

どうも、あみさかです

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今日、時計の秒針を眺めながら「人生は何秒あるのか?」と考えていました。

日本人の平均寿命は80年より少し長いぐらいですよね。

 

一生を80年と考え、80年を秒に換算すると

 

60(秒)×60(分)×24(時間)×365(日)×80(年)

60×60×24×365×80=2522880000秒

というわけで、一生は約25億秒です。

 

単位は秒ですが、25億と聞くと途方もなく大きな数字に感じてしまいます

うるう年や厳密な平均寿命を考慮するとそれよりも大きな数字になりますね。

 

ただ、その数字もいつかはゼロになります。時間は無限ではありません。

いつかその時がやってくるということです。

 

そしてもちろん、全ての日本人がこの25億秒を平等に与えられているわけではありません。

「何のために生きているのか?」

その答えを出すためには時間が足りません。

限られた時間を最大限楽しまないといけないですし、大事にしていかなければなりませんね。

 

僕は現在20歳です。

およそ630720000秒・6億3千万秒もの時間を過ごしてきました。

もう人生の約4分の1が過ぎましたが、まだ4分の3ほど人生は残っています。

 

まだまだ人生は長いですね。

人生の折り返しとなる40歳までも630720000秒あります。

1秒1秒を大切に過ごしていきたいです。

 

それでは、今日がかけがえのない日となりますように...