さよなら無気力な日々よ

アクティブな人になるためのあらすじ

500文字はどれくらいの文章の量なのか?例を挙げながら記事を500字でまとめました。

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どうも、あみさかです

 

日本人は1分間で500字程度を読むことが出来るそうです。

では、1分間で読むことの出来る「500文字」とはどれくらいの量なのでしょう?

 

原稿用紙は詰めて書いても1枚400文字のため、それよりは多いということになります。

 

一般的な文庫本では1ページ600字~700字のものが多いようです。実際に何冊かの本を見てみましたが、改行されスペースが空いていたとしても1ページで600字を超えるものがほとんどでした。

500字は一般的な本の1ページより少ないということですね。

 

身近にある500字程度のものを見つけるため、家にあった生茶のペットボトル(2L)のラベルの文字数を数えてみました。

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全角と半角が混在していますが、この画像の赤い枠で囲った中の文字・数字・記号などを全て合わせて496文字でした。

そのため、500字はこのラベルの文字数ぐらいの量です

 

お茶は原材料の種類が少ないということもありますが、500文字あれば1つの商品を説明することが出来るということです。

これが500文字のポテンシャルです。可能性は無限大

 

それでは、今日がかけがえのない日となりますように...