9月19日の空日記を更新しました『デーゲームの日は多忙』
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「雨の日は外に出たくない、靴や服が濡れるから憂鬱だ」と嘆いていても雨は止まない

雨の日でも命を燃やしています!
どうも、あみさかです

 

「雨の日は好きじゃない」という人は多いと思います。

傘を差さなくてはいけないし、雨で濡れてしまうこともあります。

そのため「外に出たくない・雨の日は憂鬱だ」と思ってしまうでしょう。

それは仕方がありません。紛れもない事実であるからです。

 

ただ、そう嘆いたところで雨は止みません。

「止まない雨はない」と言いますが、止むまで待つのは時間がもったいないです。

外に出たくないのであれば、家の中で雨を満喫しましょう。

 

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雨の日は傘やカッパが必要になり面倒

雨の日は、天気の良い日と比べると嫌なことがたくさんあります。

 

雨の日は傘を持ち歩くから邪魔になる

雨の日は傘を持ち歩かないといけませんよね。

傘をさして歩くと幅を取るので邪魔になってしまいます。

傘と傘が当たってしまうこともあります。

 

それに、傘を持ち歩いているだけでも邪魔になってしまいます。

片手が埋まってしまいますし、置く場所のも邪魔です。

混雑した電車の中に濡れた傘を持ち込むのも気が引けます。

濡れた傘がぶつかったりしたら気分が良くないですよね。

 

折り畳み傘を持ち歩くのも手ですが、1日中雨が降る日は長い傘を持っていた方が便利です。

もちろん、折り畳み傘もカバンの中で場所を取ってしまうため邪魔になることに変わりありません。

ですが、傘をさしていても結局のところ靴やバッグが濡れてしまうこともあります。

靴下がびしょびしょになると気分も落ち込みますよね。最悪です。

 

自転車に乗るには合羽が必要

雨が降ると自転車に乗るのも面倒です。

もちろん傘をさして自転車に乗ることは許されません。

そのため、合羽を着て自転車に乗る必要があります。

 

ただ、やはりカッパを着ても完全に雨を防ぐことは難しいです。

しっかりとした上下セパレートの合羽を着ると防水性能が高い分、どうしても通気性が悪くなってしまいます。

冬はあったかくていいかもしれませんが、夏は暑くてたまりません。

 

たちの悪いにわか雨や曇り時々雨

にわか雨も厄介ですね。

雨が降るかわからないのに傘を一日中持ち歩いたのに、結局降らないなんてことも多々あります。

だからと言って傘を持ち歩かないと、雨が降ってびしょ濡れになってしまう。

そもそも、傘を持っていくか悩むだけでも無駄なことです。

 

屋外で行うスポーツやイベントは中止

これは個人的なことになってしまうかもしれませんが、僕は千葉ロッテマリーンズのファンです。

マリーンズの本拠地はドーム球場ではないため、雨が降ると試合が中止になってしまいます。

プロ野球だけでなく春や夏に行われる高校野球、その他の外でやるスポーツでも雨で中止になってしまうこともあります。

楽しみにしていたことが無くなってしまうのは残念でたまりません。

僕にとってはこれが一番の「雨で憂鬱になる原因」です。

 

僕の趣味は「野球観戦」ただ一つです。

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外に出ても濡れるだけだから家で過ごそう

もちろん、仕事や学校を雨で休むことはできません。

ですが、わざわざ雨の日に外出するのは面倒ですよね。

家にいれば雨で濡れる心配は全くありません。

家にいれば雨での不利益を被ることもほとんどないはずです。

 

雨の日は雑音が雨音にかき消される

雨の日は雨音が聞こえます。

 

しかし、相当強い雨でなければ嫌になることはないでしょう。

それに、雨の日は外の音・雑音が聞こえにくくなります。

雨音に遮られるということもありますが、空気中を伝わってくる音が雨粒によって遮られるためより雑音の影響は少なくなります。

 

そのため、雨の日は雨音だけが聞こえると言っても過言ではないでしょう。

全くの無音状態で集中することは難しいですが、静かすぎて集中できないという人でも心地よく聞こえる雨音によって集中力が上がることもあります。

 

つまり、雨の日は集中力を高く保てるということになるでしょう。

本を読んだり、ゲームをしたり、勉強をしたり、僕のようにブログを書いたりする作業などが捗るはずです。

ということで、雨の日は家で集中してやりたいことをやることオススメをします。

 

終わりに「雨の日は街が静かで落ち着いて見えるし、雨が降らないと困る人もいる」

雨の日は嫌いですが、雨を見ているのは嫌いではありません。

少し切ない気持ちにもなりますが、静かで落ち着いた街を見ていると心が癒されます。

 

それに、長い間雨が降らないと作物が育たなくなってしまい野菜の価格が高騰したり、花が枯れてしまったり悪い影響も出てきます。

雨が嫌いな人がいる一方で、雨が降らないと困る人もいます。

どうせなら嫌いな雨の日でも楽しく過ごせるよう、雨の日の楽しみを見つけてみましょう。

 

それでは、雨の日もかけがえのない日となりますように…

 

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さよなら無気力な日々よ

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