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【二度寝は気持ちがいい】二度寝をするコツを覚えて寝坊をしないように睡眠をコントロールしよう

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どうも、あみさかです

 

僕は二度寝が大好きです。

二度寝は気持ちが良いですよね。

 

二度寝をしてしてしまい、仕事・学校に遅れてしまうと大変ですが、

休みの日ぐらいはあの快感を味わいたいと思ってしまいます。

 

というわけで今回は、毎日のように二度寝をしている僕が

「二度寝をするコツ」紹介します。

 

※二度寝をしない方法ではありません

 

二度寝をしないコツを一言でいうのならば、

「二度寝をしない方法の逆」を考えればいいのです。

 

二度寝が体に良いか悪いかということについては、特に言及いたしませんのでご了承ください。

 

 

アラームを10分刻みで設定して二度寝を

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アラームを5分刻みに設定して、寝坊を防ぐという方法はメジャーになってきましたね。

ですが、それは本当でしょうか?

 

アラームを何回も鳴るように設定しておくと、

「一度目覚ましを止めても、またすぐに鳴るからごろごろしていても大丈夫だろう」

という心理が働いてしまいます。

安心感があるということですね。

 

そのため、いくつもアラームを設定することで二度寝をしやすくなるという考え方もできます。

 

複数回アラームを設定しておくと、

「またアラームが鳴るから」という安心感から思い切って寝ることができます。

 

5分刻みでは、二度寝をする前にアラームが鳴りだしてしまいます。

30分刻みだと寝すぎてしまい、せっかくの休日を無駄にしてしまいます。

 

そのため、二度寝をするには「10分か15分刻み」でアラームをセットしておく方法がオススメです。

 

二度寝をするには布団から出ないように

二度寝をしたければ、絶対に布団から出ないでください。

 

布団から出た時点では眠気が残っているかもしれませんが、「体を起こす・動かす」という動きによって寝付くことが難しくなります。

 

できれば、体を伸ばしたりすることも避けた方が良いですね。

動きは寝返りぐらいに抑えておとなしく目をつむっていましょう。

再び眠りにつくことができます。

 

スマホを触っていると目が覚めてしまう

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二度寝をするのであれば、スマホは使わない方が良いです。

目に強い光が入ってしまうので、スマホを触っていると寝付けなくなります。

 

もしスマホをいじるのであれば、日頃から自分自身が寝落ちをしてしまうことをするのがオススメです。

 

例えば、Twitterのタイムライン(TL)を見ているときに寝落ちしやすい人は

「布団に入ったままTwitterを見る」ということです。

 

他には、

  • 落ち着いた音楽を聴く
  • YouTubeで緩めの動画を見る
  • 目を閉じたままラジオを聴く

 

など、集中しすぎないようにすることが大切です。

スマホを使って「寝落ち」を狙ってみましょう。

上手くスマホを活用して二度寝を頑張ってみて下さい。

 

強い明かりや朝日を浴びると目覚める

朝日を浴びてしまうと、すっきり目覚めてしまいます。

朝日を浴びたり電気を付けたりするのは二度寝をした後にしましょう。

 

  • 朝のまぶしい日差しを部屋に入れないように、遮光性の高いカーテンを付ける。
  • 朝日が入ってきても、自分の顔などに当たらない位置で寝る
  • 部屋の電気はずっと暗くしておく

このような方法で、睡眠を妨げる光を避けましょう。

一度、脳が目覚めた状態になってしまうと二度寝は厳しいです。

 

冬は二度寝をしやすい季節である

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二度寝をよくしてしまうのは、布団が恋しくなる冬」が多いです。

寒くてなかなか布団の外に出れないため、二度寝をしてしまいます。

 

夏は気温が高く、湿度も高いためジメジメしています。

そのまま寝てしまうと、起きたときに汗をかき二度寝をする気にはなれません。

 

そもそも、暑すぎると二度寝どころではなく夜中に目が覚めてしまうこともありますよね。

 

暑い季節でも二度寝をしたいのであれば、

寝るときに部屋の気温・湿度を快適にしておく必要があります。

 

終わりに「二度寝は翌日が休みの日に」

二度寝は気持ちが良く、うっかり寝すぎてしまうなんてこともあります。

寝坊だけはしないように気を付けてください。

 

そのため、平日は二度寝を避けた方が良いですね。

土日などの休日に二度寝を行う方が、より気持ちの良い二度寝をすることができるはずです。

 

上手に二度寝を出来るよう頑張ってみてください。

寝すぎてしまうこともないように、程よい二度寝を

 

アラームを複数回かけて寝過ごしを防ぐという方法のメリット・デメリットはこちらの記事で紹介しています。

www.amisaka.com

 

それでは、今日がかけがえのない日となりますように...