さよなら無気力な日々よ

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【1日1食】カップ麺を作ることすら面倒くさくなった

ブログに命を燃やしています!
どうも、あみさかです

 

最近、夕飯1食しか食べない日が続いています。

ご飯は別に食べなくてもいいということに気づいてしまったからです。

 

ご飯を食べるのには時間もある程度時間も必要ですし、1日1食にするメリットもあります。

 

というわけで今回は、1日1食で済ませるメリットを紹介していきます。

 

 

カップ麺を作ることすら面倒

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僕は自称専業ブロガーでいつもノートパソコンでブログを書いています。

(ニートということ)

パソコンが汚れるのはいやなので、食事をするたびにパソコンをどかさなければいけません。

まず第一にそれが面倒です。

 

常に自分の前にはパソコンが置いてある状態が理想なので、ご飯を食べるというよりはお菓子を片手でつまむぐらいがちょうどいいです。

 

そして、ご飯を用意する時間も無駄に感じてしまいます。

もちろんそんなに忙しいわけではありませんが、ご飯を用意して食べるという時間を挟んでしまうと休憩モードに入ってしまいます。

 

メリハリをつけるためには良いのかもしれませんが、僕は一度休憩をはさんでしまうと作業に戻れなくなるタイプなのでその時間も減らしたいと思ってしまいます。

 

そのご飯がカップ麺であったとしても面倒ですね。

  • お湯を沸かす
  • お湯を注ぐ
  • 3~5分ほど待つ
  • 食べる

やることはこれだけですが、引きこもりニートになるとこれすらも面倒だと感じてしまうのです(※個人的な意見です)

 

 

引きこもりだからお腹が空かない

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ただ、引きこもりであるからこそのメリットもあります。

動かないからあまりお腹が空かないということです。

 

僕の1日は

  • 起床
  • ブログを書く(パソコンに向かい合う)
  • 夕食
  • 入浴
  • 就寝

といった感じで、手以外は一切体を動かしません。

 

あまりお腹が空かないのも当然ですね。

ただ、人間は常に脳や内臓が働いているため最低限のエネルギーは必要としています。

 

僕の場合はカフェオレ(牛乳入りコーヒー)が好きで1日中飲んでいるのですが、コーヒーを飲んでいるとあまりお腹がすきません。

牛乳が入っているので腹持ちが良いのでしょうか?

 

そして、1日1食生活はダイエットの効果も期待できるようです。

1日8時間ダイエットというものがあるように、食事の時間・回数を減らすと消化器官で使うエネルギーが少なくなります。

 

消化器官以外の使うエネルギーが増えることで、代謝が上がり体重の面だけでなく健康全般的に効果があるようです。

 

僕はダイエットをしているわけではないので別にいいのですが、あまり太りたくはないので1日1食もありかもしれません。

 

お腹が鳴っても家にいるだけだから気にならない

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そしてこれもニートの特権と言えるかもしれませんが、お腹が鳴っても周りを気にする必要が一切ないということです。

 

僕は、朝ご飯をお腹いっぱい食べても午前10時頃からずっとお腹が鳴り続けるという体質です。

 

授業中とかにお腹が鳴るのは恥ずかしいですよね。

そのため、高校・大学では休み時間にお菓子などをいつも食べていました。

 

そうなると「どうせお腹が鳴るのであれば食べなくてもいいのではないか?」と思うようになります。

 

朝ご飯をしっかり食べる⇒お腹が鳴る

朝ご飯を食べない⇒お腹が鳴る

 

「なぜ僕は朝ご飯を食べるのか?」と疑問を持ち、朝ご飯はあまり食べなくなりました。

 

家にいる時は別にお腹が鳴っていても、

家族に「お腹空いているんだな」と思われるだけです。

 

経済的にも量を食べない方が得なので、多くて1日2食しかとりません(朝食または昼食と夕食)

 

1日1食というのは「健康面」「経済面」両方の観点から見ても一番良いと言えるのではないでしょうか。

 

終わりに

僕は実家で暮らしているため、夕飯は午後6時と決まっています。

さすがにその時間まで全く何も食べずに乗り切るというのは難しいことです。

 

もし、1人暮らしをするようになったら午後4時ぐらいにご飯を食べれば完全な1食1日を出来るのではないかと考えています。

 

それを検証するには1人暮らしをすることが条件となるので、実際にどうなのかは分かりませんが、とりあえずの間は間食を出来るだけ減らすよう心掛けます。

 

もし1日1食ということが環境的に可能だという人がいたらぜひ試していただきたいです。

 

それでは、今日がかけがえのないなりますように...