さよなら無気力な日々よ

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眼鏡焼けで眼鏡が外せません。目の周りが青白いのが気になります。

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どうも、あみさかです

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眼鏡についての悩みがあります。

僕は中学生の頃から眼鏡をかけ続けているのですが、日焼けで目の周りが青白くなってしまいます。

 

今日はその理由と対策を紹介いたします。

※眼鏡焼けの写真は無いのでご想像でお願いいたします。

 

 

眼鏡をかけると眼鏡焼けが起こる

眼鏡をかけると眼鏡焼けが起こってしまいます。

 

眼鏡焼けというのは、眼鏡の陰になった部分だけが日焼けせず、それ以外の顔の部分が日焼けをして色に差が出てしまうことです。

 

眼鏡のレンズは特別なものでなくても、紫外線99%カットしてくれるものがほとんどです。

紫外線99%カットの眼鏡は100均でも売っています。

 

眼に紫外線が入ると悪影響を及ぼすので、外出するときには眼鏡をかけておいた方が良いですね。

 

ただ、それが原因で眼鏡焼けは起こります。

眼鏡をかけているときはあまり気にならないですが、眼鏡をはずすと明らかに目の周りだけ青白くなっています。

 

眉毛を剃ったらそこだけ日焼けしていなくて白くなっている現象と同じですね。

(僕は眉毛を剃ることはないですが)

 

眼鏡焼けは不格好です。

特に僕の場合は眼の下のクマが目立つので、眼鏡をはずして外に出ることはできません。

 

コンタクトレンズに変えようと思ったこともありましたが、眼鏡を外すと不自然な日焼けがあるという理由で諦めたこともありました。

もちろん金銭面での問題もあります。

 

眼鏡をかける時にはそういうリスクもあるということを考えなくてはいけません。

 

眼鏡焼けを起こさない方法

眼鏡焼けを起こさない方法はあります。

一度眼鏡焼けの跡がついてしまったのであれば、その部分も日焼けするように眼鏡を外して外に出るという方法もありますが、合理的とは言えません。

 

それに健康的でもありません。

 

眼鏡焼けを避けるためには日焼け止めを塗るしかありません。

眼鏡をかけて外出するときには必ず顔に日焼け止めを塗るようにしましょう。

 

そうすれば眼鏡焼けを防ぐことができます。

現段階ではそれしか方法が思いつきません。

 

毎回日焼け止めを塗らなくてはいけないのが面倒ですが、

  • 顔に日焼け止めを塗る
  • 眼鏡をかけない

この2択になってしまいます。

 

眼鏡をかけないで生活するにはコンタクトレンズなどを使用するしかありません。

僕はコンタクトを使う予定はないので、日焼け止めを使おうと思っています。

 

終わりに

日焼け止めを使うと書きましたが、僕はあまり外にでないのでただ顔面が青白くて不健康な人にしか見えなくなってしまいます(笑)

 

たまにしか外に出ないのであればそもそも眼鏡焼けの心配はなかったかもしれません。

頻繁に外に出る人は眼鏡焼けに注意しなくてはいけませんね。

 

紫外線の浴びすぎはよくないので、日焼け止めをつけておいた方がいろんな面でいいかもしれません。

 

それでは、今日がかけがえのない日となりますように...