さよなら無気力な日々よ

アクティブな人になるためのあらすじ

Twitterにシェアしたブログの記事にいいねがついているのに読んでもらえない...

ブログに命を燃やしてます!
どうも、あみさかです

 

ブログと同時にTwitterアカウントも作ったのですが、Twitterについて1つ疑問があります。

僕はブログの記事をほぼ全てツイッターでシェアしているのですが、「いいね」がついているのにその記事は読んでもらえていないということが多々あります。

 

今回はそのことについて書いていきます。

 

 

Twitterのリンクからブログに入るのは面倒

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僕のブログからツイッターにシェアした記事は平均して5個ぐらい「いいね」がついています。

 

しかし、Twitterからブログを見に来てくれる人は1つの記事で2,3人です。

そのため、ブログ記事の内容を読まずに「いいね」をしてくれている人もいるということです。

 

どうせなら記事を読んで欲しいなとは思いますが、記事を読まないでツイートに目を通すだけなのは仕方ないことだと思います。

 

シェアされた記事を読むには、Twitterから出てわざわざサイトに飛ばなければいけません。

貼り付けたリンクに飛ぶ手間は面倒ですね。

 

Twitterを利用している人は、記事を宣伝するようなツイートよりも140字の中で呟いてる記事の方が魅力的に思うはずです。

 

興味のある記事でなければ読んでもらうことが出来ないでしょう。

なので僕は、ブログに「いいね」をしてもらうことだけでも十分にありがたいと感じています。

 

Twitterにシェアした記事へのいいねの意味

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では、どういう理由でブログ記事をシェアしたツイートに「いいね」が付くのか、その意味を考えてみましょう。

 

特に理由もなくいいねをしている

ただただ「いいね」をつけているというのは、いい方が悪いかもしれませんがブログの記事の内容に関係なく「いいね」をしているということです。

 

もちろんそれが悪いということではありません。

自分のツイートに「いいね」がついて損をすることはありませんし、全く反応がないツイートよりは書いた意味があったと感じることが出来ます。

そもそもいいねは別に格式が高いものではありません。気軽にできるのが良さでもありますから。

 

ブログのタイトルや画像に対するもの

このパターンが一番多いと思います。

アイキャッチ画像についてやブログのタイトル、それに付随する記事の紹介をしたツイートについての「いいね」ということです。

 

ブロガーにも色々な方がいて、僕みたいにアイキャッチ画像の9割がいらすとやさんのイラストという人もいれば、写真をメインにしたブログを書いている人もいます。

 

それに、ブログの記事をシェアするときにツイートをすることが出来るので、その内容で共感を得るということもあります。

Twitterで見える範囲のことに対しての「いいね」ということでしょう。

 

記事の投稿、ブログ更新に対するもの

ブログを毎日書いていることやブロガー同士のつながりに対しての「いいね」というものもあります。

 

ブロガー同士で相互フォローをしているということは非常に多いので、共に励ましあう形で「いいね」をするのもモチベーションが上がるのでいいことだと思います。

 

記事を投稿することも、ブログを更新することも続けるのは簡単なことじゃありません。

 

終わりに「相互フォロー目的のフォロー」

Twitterの「いいね」の捉え方は自由です。

まあ悪い意味で「いいね」をするということはないので、プラスの意味で捉えて問題ありません。

 

記事の本題にはしませんでしたが、もう一つTwitterで嫌なことがあります。

相互フォロー目的でフォローをしてくる人がいることです。

 

僕がフォロー返しをしないと相手がフォローを外してくるんです。

意味が分からないです。だったらフォローしないで欲しい!

 

僕がフォローするのは、フォローされたからではないです。

同じ趣味を持っていたり、ブログをやっている方などを幅広くフォローしています。

フォローするかどうかは気分次第ですが、フォロー返しをしてもらえないからと言ってわざわざフォローを外したりはしません。

 

話がそれましたが、気軽な「いいね」も「フォロー」もお待ちしておりますのでよろしくお願いします。

 

それでは、今日がかけがえのない日となりますように...