さよなら無気力な日々よ

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僕の誕生日を知っているのは家族だけだから、家族にしか祝ってもらえない…

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どうも、あみさかです

お題「わたしの記念日」

 

今回のお題は「わたしの記念日」ということですが、記念日と聞いて思いつくものが誕生日ぐらいしかないので過去の誕生日のことを思い出してみます。

 

現在(2019年3月)までに19回の誕生日を経て、今年の7月に20回目の誕生日を迎えます。

20歳の誕生日は人生の節目を迎えることになるので、いつもとは一味違ったものになるかもしれません。

 

 

タイトルの通り、僕の誕生日は家族しか知らない

無視のイラスト(男の子)

現在、僕の誕生日を知っているのは僕の家族だけです。

それは学生の時も同じでした。

 

小学校や中学校では自己紹介の時に誕生日を英語で言ったり、自分で書いたプロフィールみたいなのが壁に掲示してあったりしますよね。

 

ですが、友達に「誕生日おめでとう」といわれた記憶は全くありません。

もちろん誕生日プレゼントももらっていません。

別に祝ってほしいわけではなかったので、わざわざ誕生日だということを自分で言い出したりもしませんでした。

それがいけなかったのかもしれませんが、誰一人として僕の誕生日を知りません。

 

それはある意味良いことなのかもしれません。

生年月日は個人情報(基本4情報)の1つなので、知られていることがもしかしたらデメリットになるかもしれません。

 

そのおかげで誕生日をパスワードに使っても大きな支障を及ぼしません(パスワードに自分の誕生日を使うことはありませんが...)

 

僕は基本4情報を家族以外の人にはなるべく公開を控えるように努力をしています。

 

「あみさか」というのはハンドルネームなので、本名は現実の世界で関わりのある人にしか知られていません。

 

性別はです。偽っていません。

 

住所は千葉県に住んでいるというところまでしか公開していません。

記事を書く中でも、出来るだけ細かい場所は出さないように注意しています。

 

そして、生年月日は家族にしか知られていません。

ただ、1999年7月生まれというところまでは記事に書いてしまっているので、31択に絞られてしまっています(笑)

 

唐突に基本4情報のことについての話になってしまいましたが、僕の誕生日は今までもこれからも家族以外の人には公開するつもりはないです。

 

※基本4情報とは個人を特定するための情報、個人情報の基本の氏名、性別、住所、生年月日の4つの情報のことです。

 

誕生日を祝ってくれるのは家族だけ

一家団らんのイラスト(大家族)

友達は誕生日を祝ってくれませんが、家族は僕の誕生日を祝ってくれます。

小学生の頃はDSPSPなどのゲーム機やゲームソフトを買ってもらったりしていました。

今は特にプレゼントをもらうことはありませんが、ケーキを買ってきてくれて祝ってくれるのでありがたいです。

 

もし1人暮らしをするようになったら、本当に誕生日を祝ってくれる人がいなくなって孤独な誕生日を過ごすことになると思うので、祝ってもらえる誕生日を大事にしようと思います。

 

誕生日のエピソードは何もない

コンビニ・スーパーマーケットのレジのイラスト(男性)

本来ならば、このあたりで「〇〇歳の時の誕生日にこんなことがあった」というような文章が差し込まれるのでしょうが、僕はそのようなエピソードを持っていません。

 

家族に誕生日プレゼントをもらって、ケーキを食べる。

ものごごろがついてからはこれの繰り返しです。

勘違いしないでいただきたいのですが、僕が言いたいのはそれが嫌だというわけではなく、変化がないということです。

 

高校2年生の時の誕生日はバイトをしていました。

だからといって、バイト先の人に祝ってもらったわけではないです。

ただただ誕生日の日にバイトをしていたというだけです。

 

これ以上の誕生日のエピソードは無いです(笑)

 

終わりに

誕生日というのは1年に1度しかなく、人生で大体80回ぐらいしか経験できないものです。

現在、その4分の1は家族と過ごすことが出来ています。

しかし、あと何回祝ってもらえるかも分かりません。

 

だから、僕も家族の誕生日は大事にしないといけないですし、たくさんの人に誕生日を祝ってもらえるようにもなりたいです。

 

誕生日は人生で1番大切な記念日だと僕は思います。

 

それでは、今日がかけがえのない日となりますように...