【はてなブログの被リンク】言及されましたという通知はどういうものなのか?

はてなブログに命を燃やしていました!
どうも、あみさかです

 

少し前に、驚いたことがありました。

いつも通り朝9時頃に目覚めて、どれくらいのアクセスがあったかを確認して、読者が増えていないかなと淡い期待を抱き通知を確認すると衝撃の文字が目に入ってきました。

「〇〇さんに…で言及されました」

 

後から調べてみたら僕のブログの記事のリンクを他のブロガーの方が記事に貼ってくれたということが分かりましたが、

その時は「言及された…、誰かが僕の記事に対してクレームをつけたのか?」なんて思ってしまいました。

 

もちろんそんなことではないので安心して大丈夫です。

言及してもらったら感謝をしましょう。

というわけで、今回ははてなブログの「言及されました」ということについて紹介します。

 

はてなブログの「言及されました」とは

「言及されました」というのは、はてなブログの通知に表示される文言でこのように表示されます。

はてなブログのPC画面の通知を開いた状態です。

 

「○○(名前)さんに○○(リンクを貼っていただいた記事名)で言及されました」

というように表示されています。

つまり、自分のブログの記事のリンクを他のブロガーさんが記事に貼ってくれたということです。

もっと簡単に言うと、外部の被リンクを獲得したということです

 

SEOの観点でブログの成長に被リンクを獲得するということは必要不可欠です。

4ヶ月目にして初めての被リンクの獲得ということは遅いかもしれませんが、嬉しいことには違いありません。

 

他人のブログのリンクを貼る方法

言及されるということはリンクを貼ってもらうことという説明をしましたが、言及するのは簡単にできます。

1番簡単なやり方は、参考にしたい記事の上の方に表示されるアドレスをコピーしてきて、自分の記事を書いているときに右クリックなどで出来ます。

(ちなみに、コピーはCtrl+C、ペーストはCtrl+Vです)

 

はてなブログの記事で、貼り付けを選択すると3種類のリンクの貼り付け方が出てきます。

  • URLのみ
  • タイトルの文字
  • アイキャッチとタイトル、説明文が含まれるもの

この3種類の表示の仕方がありますが、

アイキャッチやタイトル、説明が含まれていた方がわかりやすいと個人的には思います。

 

引用をさせていただくということであればなおさら、相手に感謝をする気持ちを込めてブログカードと呼ばれるアイキャッチが含まれているものにしましょう。

 

終わりに「リンクを貼る許可は不要です」

僕のブログの記事は無断でリンクを貼っていただいて構いません。

被リンクを得ることでブログの強化にもなります。

僕も他の人の記事を参考にすることがあり、無断でリンクを貼ってしまうと思います。

 

もし、僕が貼ったリンクをやめてほしいというほしことがあればすぐに言って頂ければリンクを外して記事の内容についても見直させていただきます。

リンクを貼られることを嫌がる方はあまりいないと思いますが、ほとんど同じような内容の記事やコピペをすることはダメなので気を付けましょう。

 

それでは、今日がかけがえのない日となりますように…

 

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さよなら無気力な日々よ

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