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Bluetoothのイヤホンも悪くない【有線・無線のイヤホンのメリット、デメリット】

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どうも、あみさかです

 

バレンタインデーだからと言ってチョコの話はしませんよ。

今日は、Bluetoothイヤホンについての説明をします。

 

 

僕が使っているBluetoothのイヤホン

僕が使っているブルートゥースのイヤホンはこちらです。

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(画像のイヤホンは僕のもので、本来はクリップがついているのですが無理やり固いものを挟もうとしたときに壊してしまったためついていません)

 

このイヤホンを買った理由は、大学までの通学時間が1時間以上ということもあり時間をつぶすために音楽を聴きたいなと思ったということと、有線のイヤホンよりも見た目がすっきりしてていいかなという理由でbluetoothのイヤホンの購入に至りました。

 

その中で、このイヤホンは1度の充電で長い時間使えるというところで選びました。

このイヤホンを買うまでは、Bluetoothのイヤホンにはあまり良いイメージを持っていませんでした。

 

充電しなければ使えないことや少しラグ(音が時間差で聞こえる)が発生するのではないかなどということです。

 

ところが、実際に使ってみると頻繁に充電する必要もないですしラグというのもあまり気にならなかったです

そのうえ、スマホや音楽プレーヤーと直接つなぐ必要がないので線が邪魔になるということもなくとっても使い心地が良かったです

 

しかし、Bluetoothより有線のイヤホンの方が優れていることももちろんあるので

僕が実際に使ってみた有線・無線(Bluetooth)両方のイヤホンのそれぞれのメリット・デメリットを紹介します。

 

有線イヤホンのメリット・デメリット

メリット

  • 充電の必要がない
  • 軽くて耳の負担が少ない
  • ものにもよるが値段が安い

 

デメリット

  • 線がつながっているので邪魔
  • とにかく線が邪魔

 

無線(Bluetooth)イヤホンのメリット・デメリット

メリット

  • 線がないからすっきり
  • スマホやMP3プレイヤーと直接つながないので、接続できる範囲なら自由に動ける
  • 相場が高め

 

デメリット

  • 充電をする必要がある
  • イヤホン自体にバッテリーなどが入っているため少し重さがある
  • 電波が悪いと音割れする(あまりないが)

 

まとめ

イヤホンを有線にするか、無線にするかは使う状況によって使い分けることをおすすめします。

 

電車通学で使うときはBluetoothのイヤホンがおすすめです。

荷物を持っているときには線でつながっていると邪魔ですし、通学通勤ぐらいの時間であれば行きと帰りに使って、夜に充電するという形にすれば不便ではないと思います。

 

家で音楽や動画を見るだけであれば、タイムラグが少なく、充電の必要の無い有線のイヤホンを使う方がいいと思います。

 

僕は、Bluetoothと有線のイヤホンを1本ずつ持っているので状況によって使い分けています。

それぞれにいいところがあり悪いところもあります。

 

イヤホンも高い方が必ずしもいいものであるということではないので、コストパフォーマンスを重視したイヤホンを探しましょう。

 

初めに紹介したBluetoothのイヤホンはオススメです。

Bluetoothイヤホンは相場が5000円ぐらいしますので、それぐらいの値段のイヤホンがいいと思います。

 

それでは、今日がかけがえのない日となりますように...