さよなら無気力な日々よ

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床屋に行ってきました。髪の毛はやっぱり短い方がいい【+床屋の一連の流れ】

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どうも、あみさかです

床屋のイラスト

 

一昨日、床屋に行ってきました。

4年ぐらい通っている近所の床屋です。

いつもは2か月ペースで通っていたのですが、大学中退などもあり床屋に行くのが面倒で髪を伸ばしていました。

(大学中退についてはこちら)

www.amisaka.com

 

前回の散髪から4ヶ月ぐらい経っていたので、さすがに伸びすぎてうんざりしてきて久しぶりに訪れました。

午後の4時ぐらいに訪れたのですが、ほかにお客さんはいませんでした。

 

 

床屋での会話

自分では常連だと思っていますが、理容師の方が僕のことを常連だと思っているかは分かりません。

 

理容師「いらっしゃい」

僕「こんにちは」

 

席についてから

理容師「今日はどんな感じにしますか」

僕「全体的に短めでお願いします」

 

理容師「まだ寒いのに短くしちゃっていいの?」

僕「はい、髪の毛が長いと目とか耳とかにかかってうざったいので(笑)」

 

理容師「耳は髪の毛かかってていいの?」

僕「耳は全部出しちゃってください」

 

理容師「もみあげは自然な感じでいいの?」

僕「はい、自然な感じで」

 

このままカットが始まって20~30分ぐらいでカットが終わります。

そのあと、襟足や耳周りの毛を少し剃ってシャンプーにうつります。

シャンプーとリンスが終わると、次は髭剃りです。

白い泡みたいなものをつけて顔全体を剃ってくれます。

 

そのあたりで、また少し会話がありました。

理容師「もう、就職だっけ?」

僕「いや、大学を中退しました」

 

多分、いつも僕が床屋に行くのは土日なので、今日は大学休みだったのかなと思ってこのような質問になったのかもしれませんが、僕はまだ19歳です。

なかなか年齢は覚えてもらえないみたいです(笑)

 

理容師「これから就職とか考えてるの?」

僕「最近、ネットビジネスを始めて...」

(ブロガーの事です)

 

理容師「最近そういう人も増えてるみたいだね」

僕「そうですね」

 

最後に髪を乾かして、髪の毛を少しだけ切って(調整)終わりです。

全部合わせて約1時間ぐらいです。

 

お会計をして

 

理容師「3600円です」

お金を払って

 

理容師「ありがとうございました」

僕「ありがとうございました」

 

本当に、この鍵カッコ部分以外の会話は全くないです。

いつもこんな感じです。余計な世間話みたいなのがないのでとても気楽です。

 

髪の毛は短い方がいい

僕は、くせっけで髪の毛を伸ばすと前髪は目にかからないように全部横に流れて行って、襟足は真ん中から真っ二つに左右に分かれていくので耳のあたりの髪の毛がすごくうっとおしいんですよ

 

ストレートにして少し伸ばそうかなとも思ったんですが、やっぱりそれでも髪の毛が目や眼鏡に当たってしまうので邪魔になるかなと思って、いつも通り短くすることにしたんですが、

やっぱり髪の毛は短い方が楽です。

 

寝ぐせもつかないし、洗うのも楽だし、うっとおしさもないので短い状態にしておくのが無駄な時間を使わなくて済むので、僕はずっと短髪のままでいると決意しました。

あと、清潔感があるということもあります。

 

終わりに

僕が床屋を選ぶ基準は、と「そこそこ以上の髪型にしてくれるか」「会話が少ないか」この2つを満たしているところが今通っている床屋です。

 

小さいときから小学生低学年ぐらいまでは、ほかの床屋に通っていたのですが潰れてしまったので、今通っている床屋は僕がここの家を離れるまではやっていてほしいなと思います。

 

それでは、今日がかけがえのない日となりますように...