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早くて安い眼鏡【JINZでメガネをつくるメリット】

ブログに命を燃やしてます!

どうも、あみさかです

 

今日で、毎日更新を始めてから10記事目になります。

だからと言って特別な記事を書くということではないんですけれど...

 

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これは、現在(2019年1月時点)かけている眼鏡です。

約3か月前にJINZで購入したものです。(免許取得時に視力が足りなかったため)

価格は確か、¥4990+税でした。

 

中学生の時から現在まで5本ぐらい眼鏡をつくっているのですがすべてJINZのものです。

 

正直なことを言うと、自分でほかのメガネ店で眼鏡を買ったことはないので

JINZと他店の比較というよりは、JINZについての記事ということになります。

 

 

JINZで取り扱っている眼鏡

JINZでは、もちろん男性用、女性用さらには子供用のメガネフレームが数多く揃っています

 

普段使い用のメガネやビジネスシーンに合った眼鏡など、シーンに合った種類分けもされています。

フレームの形や色もたくさんありますので、どの眼鏡にするか悩みますね。

 

あと、重要なのは眼鏡の素材です。

眼鏡の価格は素材によって変わってきます。

 

JINZでは、

  • プラスチック
  • セルフレーム
  • メタル
  • Airフレーム

などがあります。

プラスチックフレーム

プラスチックフレームはその名の通りプラスチック出来ていて、鼻パッドの部分がフレームと一体化しているもので3000円台からととても安く、初めてメガネを買う方やコンタクトと併用する方にはおすすめです。

 

セルフレーム

セルフレームの眼鏡は、頑丈で安価なものが多くデザインのバリエーションもたくさんあります

ただ、少し重さがあり耳に負担がかかってしまいます

セルフレームを選ぶ場合には、軽いものを選ぶことをおすすめします。

 

メタルフレーム

メタルフレームの良い点は軽量であることです。

他のフレームよりも値段は少し上がりますが、メタルフレームはかけていて疲れにくいです。

僕も、JINZのメタルフレームの眼鏡を愛用しています。

 

Airフレーム

エアーフレームのメリットはとにかく軽いことです。

メタルフレームよりも軽いため眼鏡をかけている感覚がほとんどなくなり自分と一体化したようにも感じます。

比較的安いものもありますが、デメリットとしては眼鏡の重さが少ないのでフィット感も薄れてしまいます

一度、店舗で試してみてください。

 

レンズのオプション

JINZでは、基本的にフレーム料金にレンズの料金も含まれているためレンズの料金はかかりませんが、

追加料金を支払うことでブルーライトカットレンズやスポーツ用のレンズなどがありますがオプションの料金で5000円くらいかかりますのでメガネ本体の料金よりもオプションのほうが高くなってしまうこともありますので注意しましょう。

 

メガネ購入の流れ

初めて、眼鏡を購入しに行くときはどれくらい時間がかかるのか?

とか、処方箋が必要なのか?などという疑問を持つ人もいると思うので、簡単に、購入までの流れを説明します。

 

持ち物

JINZに行くときの持ち物は、お金だけでも大丈夫です。

ただ、持っていくと便利なものはあります

 

処方箋(初めての際は特に)

初めて眼鏡を買う際は、一度眼科で視力の検査や乱視になっていないかという検査をしてもらって処方箋をもらってから行くことをおすすめします。

もちろんどこの眼鏡店でも細かい検査はしますが、1つ目は眼科の処方箋で作ってもらいましょう。

処方箋を発行してもらうまでには少し時間がかかりますが、失敗しないためにまずは眼科に行きましょう

 

使用中の眼鏡(2本目以降の眼鏡をつくるとき)

2本目以降の眼鏡をつくる際には、前に使っていた眼鏡を持っていきしょう

眼鏡店で今までかけていた眼鏡のレンズの度を測定してくれます。

なぜこれが必要かというと、乱視などが入っている人はそのあとの視力検査の時に今までのデータが引き継がれるため乱視の見逃しなどを避けることができるからです。

 

コンタクトレンズ(持っている人のみ)

コンタクトレンズが必要になるときは、眼鏡を選ぶ時です。

眼鏡を選ぶときは、店頭に並んでいるフレームから選びます。

その時はまだ度が入っていないため、裸眼の状態で鏡を見て自分に合った眼鏡を選ばなくてはいけないので、この時だけコンタクトレンズを使用したほうがいいと思います。

 

僕は、コンタクトレンズを持っていないく、視力がとても低いので眼鏡を選ぶのが結構大変です。

 

フレーム選び

まずは、フレーム選びからです。

お店に行くとたくさんフレームが並んでいるので気に入ったフレームを見つけましょう。

 

お店がすいているときには、店員の方が「視力検査すぐにできます」と声をかけているときもあるので先に視力検査をして(処方箋を持っていれば必要ありません)、それが終わってからフレームを選び、決まったら店員に声をかけるという順番でも大丈夫です。

 

視力検査(処方箋がない場合のみ)

処方箋がある場合は、フレームを選んだあと受付で選んだフレームと処方箋を渡すとすぐに眼鏡の作成に入ります。

 

処方箋がない場合は、フレームが決まったら視力検査の受付をします。

混んでいるときは時間がかかります。

 

順番が来たら、視力検査や乱視の検査を細かくやります。

視力検査には5分から10分ぐらいかかります。

(気のせいかもしれませんが、すいているときの方が時間をかけて検査しているように思いました。)

 

眼鏡作成

フレーム選びと視力検査(又は、処方箋を持っている)が終わったら、眼鏡の作成が始まります。

レンズのオプションを頼むときはこのタイミングで行います。店員からレンズのオプションの説明があります。

あとは、眼鏡ケースの色も選べます

時期によって期間限定のケースがあったりします。

 

すべて決まったところで、眼鏡を受け取る前にお会計をします。

眼鏡を受け取るまでにはもう少し時間がかかります。

 

混み具合によりますが、

30分ぐらい眼鏡ができるまでに時間がかかります

会計の時にお渡し時間のレシートをもらえます。

 

すいているときであれば20分ぐらい。

混んでいるときであれば40分以上かかってしまうときもあります。

眼鏡を購入するときには時間に余裕があるときにしましょう。

 

待ち時間は眼鏡店にいる必要はありません。

自分はいつも本屋で立ち読みして待っています(笑)

 

眼鏡のお渡し

指定された時間を過ぎてからお店に行き、店員さんに声をかけるとフレームの調整をしてくれます。

 

この時点で見えにくいとか、度が強すぎるということがあれば伝えましょう。

フレームを自分に合った形に調整してもらえば終わりです。

 つくった眼鏡をすぐにかけて帰ることもできます。

 

これがJINZで眼鏡を買うときの一連の流れです。

 

JINZでメガネを買うメリット

  • ほかの眼鏡店よりも安く眼鏡を買える
  • 受付から眼鏡の受け渡しまでが早い
  • 若者向けから大人らしいものまでフレームの種類が豊富
  • 6か月の保証期間内であれば、フレーム、レンズ合わせて2回まで交換対応してくれる(フレームが故意でなく壊れた、レンズの度が合わない)
  • 鼻パッドの無料交換(外れた場合でも)、丁番のねじの調節

安くて、早く受け取れるということに加えて、保証もしっかりとしているので、眼鏡自体の質が他のお店よりも少し劣っていたとしてもメリットが大きくお得です。

 

終わりに

冒頭でも書きましたが、ほかの眼鏡店で眼鏡をつくったことがないので、一度眼鏡をつくろうと思っています。

学生にとっては、安くてデザイン性にも優れていておすすめできます。

それ以外の人にとっても、安く買えるので何種類か作って場面に合わせて使い分けるということもおすすめできます。

僕は、コンタクトよりも眼鏡派なのでこれからもJINZさんにはお世話になると思います。

もう、眼鏡は僕の体の一部となっています(笑)

 

それでは、今日がかけがえのない日となりますように...