11/27『反省を活かせない』
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2つ折り財布と長財布はどちらの方が機能的に優れているのか?

黒い長財布

財布のデザインやブランドは気にしていません!
どうも、あみさかです

 

この記事を書いている現在は19歳で、来年には成人となるためお財布腕時計はしっかりとしたものを、遅くとも再来年ぐらいまでには持っておきたいと思っています。

今回は腕時計の話は置いといていただかせて、使いやすい財布について考察していきます。

 

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財布は機能性が良く使いやすい方がいい

財布といったら、ステータスとしてブランド物の財布を持つということにも憧れはありますが、高級なブランドである前に使いやすいものであるということが重要だと思っています。

つまり、ブランドにお金を払うよりも機能性に対してお金を出したいということです。

 

他人の目を気にしていては、ブランドやデザインに重きを置いてしまいますが、財布はお金を収納するものであり自分のステータスを示すことがメインではありません。

改めて言いますが、財布は第一に使いやすさが重要なんです

 

では、機能性に優れた財布の形はどのようなものなのでしょうか。

それを解決するための第一段階として、2つ折りの財布長財布のどちらが機能性に優れているのかということを実際に使った感想も含めてまとめてみました。

長財布はお札を折らずに収納できる

この財布は、現在使っているものです。

2000円です。

安物ですが、形状はスタンダードな長財布です。

 

長財布のメリット

  • お札を折らずに収納できる
  • 紙幣、硬貨、カード共に収納力が高い
  • 支払いをスムーズにできる

長財布は、やはり入る量が大きく収納力が高いことが魅力です。

 

キャッシュレス化は進みますが、現金でもスムーズに支払いできることは重要です。

お札がぐしゃぐしゃになったら困りますからね。

 

長財布のデメリット

  • 財布を入れるためのバックが別途必要になる。
  • 財布を大きく開くため所持金、カードが他人から見えやすい
  • どうしてもかさばってしまう

長財布はお札を折らないで入れることができるということから、どうしてもかさばってしまいます。

お金をあまり持ち歩かないキャッシュレスの時代にはそぐわないのかもしれませんね。

 

二つ折り財布はコンパクトなのが良さ

二つ折り財布は1年前ぐらいまで使っていました。

ボロボロになってしまい捨ててしまったため画像はないですが、1000円のものを使っていました。

こちらも長財布と同じ安物ですが、機能性はスタンダードな二つ折り財布です。

 

二つ折り財布のメリット

  • ズボンのポケットに収納することができる。
  • 長財布よりも必然と財布が軽くなる
  • 現金をあまり持ち歩かない人には無駄なスペースがなく持ち歩きには便利

二つ折り財布は非常にコンパクトで使いやすいですね。

ポケットに財布とカギとスマホだけを入れて、手ぶらで外に出ることができます。

 

折りたたみ財布のデメリット

  • 小銭やカードがたくさん入っていたり、財布の大きさが大きいものだとポケットが膨らんでかっこ悪くなる
  • 財布に折り目がつくため劣化しやすい
  • 収納力が低い

二つ折り財布の最大のデメリットはお札に折り目が付いてしまうということです。

それに加えて財布にも折り目が付いてしまうため、財布の劣化も早くなってしまいますね。

 

終わりに「ポケットに収まる二つ折り財布がオススメ」

長財布・二つ折り財布ともに良いところと悪いところがありますが、二つ折り財布であればポケットに入り、なおかつポケットが膨らまないようなすっきりとした二つ折り財布でないとコンパクトである意味はありません。

それに対して長財布の強みは収納力なので、カード、紙幣、硬貨がバランスよく入る長財布が便利です。

 

ブランド物の財布を購入するのはまだ先の話になると思いますが、早く購入するためにもアクセスを集められる記事を書き続けていきます。

 

それでは、今日がかけがえのない日となりますように…

 

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